ステップメールの教科書(ステ教)について

「ステップメールの教科書」(通称:ステ教)は、上野健一郎さんと小川善太郎さんの共著による、ステップメールの教材です。
当サイトでは、ステップメールの教科書の特典付きレビューを行っています。

 


当サイト経由で「ステップメールの教科書」をご購入いただいた方への特典をご用意しています。
特典は、割引クーポンと、当サイト限定特典になります。
特典の詳細はこのページの下部にあります。
特典の内容を先に確認したい方はこちら

 

ステップメールの教科書ってぶっちゃけどうなの?

先に結論を言ってしまうと
「ステップメールの教科書は、メルマガを発行している人、これから発行しようと思っている人は必ず手に入れるべき教材」
です。

 

何回か当サイトに問い合わせをいただいたのが、「ステ教は初心者向けの教材ですか?」という質問です。
「教科書」という名前が付いているので、そういう印象を持たれたようです。

 

ですが、ステップメールの教科書は、どのレベルの方でも問題ないです。

 

なぜなら、ステップメールの教科書が教えてくれるのは、小手先の技術ではなく、「セールスの本質」です。
ステ教でステップメールを学ぶと、メルマガで何かを売るときの本質的な考え方、思考が理解できるようになります。

 

 

突然ですが、あなたに質問です。
あなたは「メルマガで何を書けばいいんだろう?」と悩んだことはありますか?

 

 

私はあります。
と言うか、いつもです(笑)

 

 

メルマガ発行者の悩みとして最もありがちな悩みは「何を書いていいか分からない」というものですよね。

 

  • メルマガのネタがない
  • ありきたりなネタしかない
  • 書き出しで手が止まる

 

というような状況に陥ったことがある方は私の仲間です(笑)

 

 

ステップメールの教科書を読んで分かったことがあります。
それは、「メルマガで何を書けばいいか分からない、というのはセールスの本質を理解できていない」ということ。

 

本質を理解できていれば、おのずと書くべき内容が決まってきます。
メルマガは、なんとなく書いていいものじゃないんですね。
メルマガの文章は、すべてに役割があり、その役割に沿って書くことによって、セールスが最大化する、ということをステ教で初めて知りました。
(これはステップメールだけでなく、随時配信のメルマガでも同じです)

 

 

 

繰り返します。
メルマガで何を書いていいか分からない、と思ったことがある人は、ステップメールの教科書を手に入れましょう。
その悩みは解決します。

 

 

 

本質を理解した今、これまで明確な意図を持たずにメルマガ(特に随時配信)を書いていた自分をぶん殴りたいです。
それと同時に、ステップメールの教科書を手に入れた自分を褒めたい(笑)

 

 

私は、ステップメールの教科書を読み始めてすぐにステップメールを書き換えたくなり、随時配信のメルマガも書きたくなりました。
ステップメールの教科書を読み始めたときの話に続きます。


ステ教を読み始めて5ページ(3分27秒)で元がとれた話

ここからは私がステップメールの教科書を読み始めたときの感想になります。

 

ステ教の基本コンテンツは以下の6章です。

 

ステップメール教科書 基本コンテンツ

  • 1章 セールスの構造(PDF 58ページ)
  • 2章 ステップメールの構造(PDF 44ページ)
  • 3章 記事の書き方(PDF 37ページ)
  • 4章 ステップメールのテンプレート(PDF 117ページ)
  • 5章 リスト取りページ(PDF 24ページ)
  • 6章 メルマガ配信システム(PDF 15ページ)

 

ボリュームが多いので「とりあえず1回流し読みするかー」と思って読み始めたのですが、その考えは最初の数ページでなくなりました。
目からウロコのノウハウが次々と出てきて、とてもじゃないけど、読み飛ばしする気になりませんでした。

 

 

1章の9ページ目まで読んだ段階で「スゲー! これ買ってよかった。元取ったわ」と思いました。
4ページ目まで目次なので、実質5ページ読んだだけ(笑)
これまで色んなメルマガ教材を買ってきましたが、こんな教材初めてでした。

 

「スゲー!」まで読み始めてから3分27秒でした

なぜ、3分27秒という時間が分かったかと言うと、カップラーメンを作るためにタイマーをしていたから。
「スゲー!」と思って顔を上げたら、タイマーが3分を27秒過ぎてた、というわけです(笑)

 

書いてあった内容は「信用と信頼の違い」と「信用と信頼の構築方法」そして、構築に必要なコンテンツの考え方です。
この考え方を知れば、どんなコンテンツを書けばいいか分かるし、コンテンツのネタが尽きることもありません。

 

「何を書けばいいか分かりません」が一瞬にして解決してしまって、ワクワクが湧き上がってきました。

 

 

さらに読みすすめるうちに、「スゲー」を連発してしまいました(笑)
その一例がこんな感じです。

  • 4つのNOTを乗り越える方法(3NOTじゃ不十分)
  • 感情が200以上ある(喜怒哀楽だけじゃない)
  • どうすればウザがられずにセールスできるか
  • 興味を持ってもらう具体的な方法
  • 編集後記の正しい使い方
  • メールの導入文では何を書くべきか
  • ステップメール何通目でセールスをするべきか
  • メルマガ配信システムによって到達率に違いが出る理由

 

あまりにメモる箇所が多すぎて、最終的にマインドマップにまとめてしまいました。

 

ステップメールの教科書は、ボリュームが多くて再読するのが大変ですが、このマインドマップのおかげで、ステ教のエッセンスがすぐに確認できるので、重宝しています。
自分用に作ったマインドマップですが、これから読む方のために特典としてプレゼントします。

ステップメールの教科書は6ヶ月間の添削付き

ステップメールの教科書は購入から6ヶ月間、無料でステップメールの添削を受けることができます。

 

しかも回数無制限。

 

これは正直に言って、やりすぎでは?と思います
いや、購入者からすると嬉しいんですが(笑)

 

 

普通、ステップメールの添削はコンサルや高額塾でないと行ってません。
それは当たり前で、教材の価格だと手間が見合わないですよね。
はっきり言って、これだけでも数万円の価値があります。

 

 

一つ注意点があって、それは添削内容は購入者が参加するチャットワークグループで共有されるということ。

 

つまり自分の添削内容が他人から見られます。
(ただし、内容について、どうしても公開したくないという場合は、個別で見てもらえるそうです)

 

 

自分の添削内容が他人に見られると聞いて、あなたはどう思いましたか?

 

「恥ずかしいなぁ、見られたくないなぁ」と思いませんでしたか?

 

もちろん、私もそう思いました(笑)

 

 

でも、裏を返せば、自分の添削が他人に見られるということは、他人の添削を見ることができる、ということです。

 

 

多くの事例(ビフォー、アフター)に触れることによって、マニュアルを読んだだけでは理解できないところ、理解が浅いところなどを、補完することができます。

 

私見ですが…

私は「ステップメールの”教科書”」という教材名は、意図的につけられたものだと想像しています。

 

マニュアルが「教科書」なら、チャットワークグループは「教室」ではないかと思うのです。
しかも、講義形式の教室ではなく、生徒が積極的に質問したり、意見を述べたりする白熱教室。

 

そこに参加しているだけで学びが多いです。
教科書だけで自宅学習するのと、仲間がいる教室で学ぶのと、どちらがより理解できる方法かは言うまでもありません。

ステ教:著者の二人(上野健一郎氏、小川善太郎氏)について

上野健一郎氏

上野さんはステップメール教材として伝説となった「悪魔のステップメール」(通称:悪ステ)の作者です。

 

古くからネットビジネスをやっている方にとっては「兵法家けん」というハンドルネームのほうが通りがいいかもしれません。

 

悪魔のステップメールは、ステップメールのバイブル的な存在で、多くの有名アフィリエイターや起業家を育てた教材です。

 

インフォトップで1位常連のあの方や、ネットビジネスで1億稼いだあの方も、悪ステで学んだと公言されています。

 

現在、販売を終了している「悪魔のステップメール」の後継が、この「ステップメールの教科書」です。

 

小川善太郎氏

小川さんは、月間150万PVのサイトを運営しているオウンドメディアのプロです。

 

オウンドメディアではプロの小川さんもメルマガでは苦労していたそうですが、上野さんの添削指導の結果、ステップメールで18.8%の成約率を出せるようになったそうです。

 

ステップメールの教科書は、ノウハウ部分は上野さんが書いています。

 

小川さんは上野さんのノウハウを補足する形で、実践を通じた教材の応用例を書かれています。

 

当サイト限定特典

当サイトの紹介で「ステップメールの教科書」をご購入いただいた方は、以下に紹介する特典を差し上げます。

 

特典1:割引クーポン

ステ教の割引クーポン

 

ステップメールの教科書を3,000円引きで購入できるクーポンを、販売者の小川さんからいただきました。
販売ページのクーポン欄に「wttshmcxstk」を入力すれば、ステップメールの教科書が3,000円引きで購入できます。
お得に購入できるチャンスですので、ぜひご利用ください。

 

クーポン「wttshmcxstk」を入力することによって、当サイトからの紹介であることが分かるので、他の特典を受け取るためにも、間違いのないよう入力をお願いします。

 

特典2:ステップメールの教科書のポイントをまとめたマインドマップ

ステップメールの教科書のマインドマップ

ステップメールの教科書の本編のポイントを纏めたマインドマップを差し上げます。
ステップメールの教科書は「教科書」だけあって、教材のボリュームがあります。
本編だけでPDF295ページ。

 

これだけのボリュームがあると、すべてを読み返すのは大変ですよね。

 

 

はい、私がそうだったので、本編のポイントを纏めたマインドマップを作ってしまいました。
本当は自分だけでコッソリと使うつもりでした(^^;

 

 

マインドマップを見れば、ステ教のポイントがすぐに振り返れます。
また、ポイントが本編のどこに書いてあるか分かるので、読み直す箇所を見るけるのも楽になります。

 

PNGとXMind形式の両方をお渡しします。
XMindを使えば自分用にマインドマップを編集することができます。
自分が大事だと思ったことを書いたり、気づいたことを書いたりすれば、自分だけのオリジナルマップが作れます。
(XMindはフリーソフトなので無料で使えます)

 

特典3:無料で見込み客の具体的な悩みを大量に集める方法

具体的な悩みを知る方法

ステップメールを書くときに考えるべきものとして「見込み客の悩み」がありますよね。
見込み客の悩みを知らずしてステップメールは書けません。

 

なぜなら、ステップメールは見込み客の悩みを解決するための提案をしていく場だからです。
見込み客の悩みを想像(妄想)して、ステップメールを書くことはできるかもしれません。

 

しかし、見込み客の悩みが漠然としていたり、外していたとしたら、まったく成約しないステップメールになるのは、あなたも理解されていると思います。

 

あなたは見込み客の悩みを「具体的に」理解しているでしょうか?

 

もし見込み客の「具体的な悩み」が無料で、しかも大量に知る方法があるなら、あなたは知りたいですか?

 

知りたいという方は、ぜひこの特典を手に入れてください。
見込み客の具体的な悩みをゴッソリあつめる方法をお伝えします。
(見込み客の悩みを集める方法を解説したPDFをお渡しします)

 

※ただしこの方法が使えないジャンルもあります。もっとも集めやすいのはネットビジネス系です。

 

集める方法自体はものすごく簡単で、誰かに何かをお願いする必要もありません。
ですが、大量に集まりすぎるのて整理するのが大変かもしれません(笑)

 

特典の受け取り方

特典を受け取るには、次の手順でお願いします。

 

  1. 公式サイトで購入する際に、クーポンコード「wttshmcxstk」を入力してください。
  2. 特典申請フォームから特典の申請をお願いします

 

特典申請フォームはこちら

 

追伸

極端な言い方をすると、セールスの本質を理解できれば、ステップメールはちょろいです。
セールスの本質を理解すれば、「相手に何をどう伝えて、どう感じてもらうのか?」が分かるようになります。

 

セールス、つまり販売するという行為は、ステップメールが登場する以前からあります。
ステップメールよりも遥かに長い歴史によって練り上げられたセールスの本質をステップメールに当てはめる方法を教えてくれるのが「ステップメールの教科書」です。

 

ステップメールの教科書によって、セールスの本質をステップメールに当てはめる方法を学べば、「何を書けばいいか?」という疑問は出てこなくなります。

 

何を書けばいいかは決まっています。
あとは書くだけです!

※3,000円引きのクーポン番号は「wttshmcxstk」です。